昼休み、赤白に分かれて応援練習がありました。
前回は先生の指示で応援練習をしていた応援団の子どもたちでしたが、今日は、「遊びじゃないからしっかり並んで!」「もっと声を大きく出してください!」など、自分から積極的に声を掛けていました。
応援は声の大きさと共に、全体でのキビキビした動きがカギです。応援団の子どもたちには、どんどん主体性を発揮して、全体をリードして欲しいと思っています。
7月16日(木)の朝、村上東中学校の先輩がお越しになり、小中合同のあいさつ運動を行いました。登校した子どもたちは、照れくさそうにあいさつを交わしていました。あいさつは生活の一丁目一番地です。今後も気持ちのよいあいさつが響き合うように力を入れていきます。
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